私の緊縛について

2026/02/22

おはようございます。
紫です。

今日は緊縛のお話。

私が縄を教えて頂いているのは
風見蘭喜先生です。

(PAIN GATEがお好きな方はご存知かもしれません。
※超苦痛・ハード系動画のため、苦手な方は検索をお控えください。)

縄の世界には、一縄さんや奈加流さんなど、
さまざまな流派や表現があります。

その中で風見先生の縄は
パフォーマンス・舞台SMを基盤とした縛り方。

そして何より特徴的なのは
怪我のリスクに対して最大限の配慮がされていることです。

格好良い縛り。
美しい縛り。
お洒落な縛り。

様々ありますが
風見流は「安全に楽しみ続けること」を最も大切にしています。

私はこの考え方を中心に取り入れているため
緊縛をしていても

「意外と痛くない」

と仰って頂くことが多いですね。

そして快楽責めとの相性もとても良い。

快楽開発を重ねたおマゾくん達が
最終的に縄へ辿り着き
縄の中でずっとイキ続ける姿を見るのは
私にとっても嬉しい瞬間です。

緊縛が初めての方も、ぜひご要望ください。

※session前後に身体を温めて頂きたいため、
浴槽のあるホテルでのご予約をお願いいたします。

Lit.Link
https://lit.link/yukari_murasaki



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